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もうひとつ

中島美嘉さんの新曲が「景望にピッタリ!」という話をしましたが、今日またその新曲を聴いていて、もうひとつ思いついたことがありました。
ちなみにもう一度貼りますが、歌詞はこちら



前回は無印ルートの景望のイメージだと話しましたが、よく聴いてみると十六夜記の景望にも当てはまる気がします。特に2番。景時さんと再会する前の平泉の望美を彷彿させられませんか?

冬が近付く寒い平泉の夜、抜けてしまった地の白虎の宝玉を見つめながら、景時さんとの思い出や彼の笑顔、彼がかけてくれた優しい言葉を思い出す。そうすることで会えない寂しさを埋めていく。けれど、いくらやっても心に出来た隙間は埋められることはない。この隙間を埋めてくれるのは、彼自身だけなのだから。思い出で埋められるような薄い隙間ではないのだから。
そんな時は夜空を見上げる。遠い彼に祈り届くように。自分の中に彼がいるように、彼の中にもまだ自分がいることを願い、一度だけそっと彼の名を囁く……。
そして、叶うことなら、今なお彼を信じているこの気持ちが、彼の心の光になれたらいい……。

……なんちてなんちてー!!!(byサクラ大戦5)←分かるかな?
自分で勝手に妄想しただけだけど、このシチュ、メチャク萌えますvvv
ああ、もうこの歌は私の中で完璧に景望ソングです。それ以外には聞こえません(断言)。
他にもどこかに景望ソング転がってないかなあ。
明日TUTAYAに行って探してみようっと♪

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[ 2007/03/29 23:30 ] 遙かなる時空の中で | TB(0) | CM(0)
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2006年5月16日開設

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