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言葉遣い

二次創作はしない私ですが、頭の中で物語を想像することはしています。特に遙かとか(変?)。
その時にちょっと考えるのが、キャラそれぞれの言葉遣いです。今日は、そのことについての話を少々。朔の景時さんへの言葉遣いについてです。



朔の景時さんへの言葉遣いって、敬語なのかそうでないのかがちょっと分からないです。無印では割と敬語だったのに、十六夜記以降は普通に喋っていることの方が多いのですよね。何故なのでしょう。設定が変わったのでしょうか。それとも、敬語とそうでない時と分けているのでしょうか。
敬語の多い無印は、戦場での場面が多い。そこには、望美や八葉達だけではなく、他の武士もいます。そういった時は、一歩引いて敬語を使っていたのかもしれません。普段通りの言葉遣いでは、景時さんの軍奉行としての威厳を損ねてしまう可能性があると考えて。もし、そうだとしたら、出家したとはいえ、朔もやはり武家の娘なんですね。
考えをまとめますと、朔は景時さんに対して、普段は普通に喋り、部下や他の武士がいる場合は、敬語を使っていた、ということなのでしょうか。だから、敵となった十六夜記、異世界へとやって来た運命の迷宮では、特に気を遣う必要はないので普通に喋っている。そんな感じであろうと思います。まあ、それほど気にする必要はないのでしょうが、景時さんに関わることは全て気になってしまうのですよね、私(苦笑)。

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[ 2007/02/04 23:38 ] 遙かなる時空の中で | TB(0) | CM(0)
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2006年5月16日開設

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