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新曲・語り判明!

キャラコレ地の白虎編の詳細がついに発表されました。それでは知った瞬間のテンションのままで語っていきます♪



まずは景時さんの新曲の話から。見た瞬間、身体に衝撃が走りました。
タイトルはズバリ、
「裏切り者の悲愴な叫び」
ちなみに前回の曲は、
「道化者の哀しき嘘は」
……景時さんの歌は『~者』を付けるのが義務づけられているのでしょうか? そして前回に続き、何なんでしょう。この、明らかに切ないだろうと思われるタイトルは。だって、『悲愴』と『叫び』ですよ。特に『悲愴』がタイトルに入っている歌なんてなかなかないですよね。こんな単語が入っていて「甘いほのぼの歌」なんて誰が考えられる。考えられるわけがない! やっぱり、景時さんはそういう境遇の方ということなんでしょうか。分かってはいましたが、あまりにも辛い……。まあ、叫ぶことが「望美への愛」だったらまだギリギリ甘いといえますけど。ところで、今回の新曲は十六夜ルートがテーマな感じなんでしょうか。『裏切り者』という単語は、平泉ルートが一番ぽいですからね。それで叫ぶのが望美への愛なら、正に遙か版「世界の中心で愛を叫ぶ」みたいな歌になったりして。ん? 平泉だから「雪原の中心で愛を叫ぶ」になるのか? なんちゃって(笑)。で、前回の『道化者』が、無印ルートがテーマだとすると、次回の曲は迷宮バージョン? また『~者』って付くのだとしたら、『~者』になるかな。無印=道化者、十六夜記=裏切り者と来て……ダメだ、迷宮は『魔術師』とか『陰陽師』の師が付くのしか思い付かない。もっと日本語の勉強をしなければ。語りのタイトル「楽になれる人」も景時さんらしいです。景時さんにとって望美は肩肘張る必要がない、自分の心に安らぎを与えてくれる人なんでしょうね。それにしても歌のタイトルといい、景時さんは直接的な表現が多いと感じます。キャラによっては詩みたいなタイトルのもありますね。普段は別に何とも思わないんですが、出来が綺麗なタイトルだとちょっと羨ましくなる。もちろん今の景時さんのタイトルも好きですけどね。
あ~、語ったらすごく欲しくなってきた。早く十一月になれ!

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[ 2006/10/16 23:14 ] 遙かなる時空の中で | TB(0) | CM(0)
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2006年5月16日開設

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