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羨ましい

改のゲーム、10章まで進みました。
そこでちょっと思ったことが。
以下、少々ネタバレなので隠します。



10章では、6人の戦士が初めて全員集まるのですよね。
このとき悟空はまだ死んでいるのですが、占いババの計らいでドラゴンボールを探すため、一時的にこの世に戻ってこられます。
ゲームの設定とはいえ、便利な設定ですね(^-^;)
それを見たとき、思いました。思ってしまったわけです。

「こんな便利なシステムが未来世界にもあったら、未来悟飯もひとりで苦労することもなかっただろうにな……」

と。
でもこれって原作の「1日だけこの世に戻ってこられる」とは違うのでしょうかね?
そうでないとブウ編までゲームを作るとしたら、矛盾が生まれてしまいますから。

考えても仕方がないことなのですが、『絶望への反抗』を見る度につい思っちゃうのですよね。
何で未来世界では誰も「1日だけこの世に戻ってこられる」というシステムを使わなかったのかって。
未来では占いババも早くに死んじゃったのでしょうか。それともこのシステムは他に色々条件があるとか?
まあ、単に鳥山先生がそこまで未来編の設定をしていなかったと言われればそれまでの話ですが。

とにかくちょっと上記の設定が羨ましいと思ってしまったのですよね。

イベントを見た今日が、皮肉にも未来世界では「人造人間が現れたXデー(5月12日)」だったから、余計に。

……はあ、切ない(-_-;)。

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[ 2009/05/12 22:06 ] ドラゴンボール | TB(0) | CM(0)
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Author:春菜
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2006年5月16日開設

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